会社案内
商 号
 株式会社 阿藻珍味(あもちんみ)
設 立
 昭和24年8月22日
資本金
 2,000万円
業 種  食料品製造業
従業員
 230(平成26年3月現在)

代表取締役社長  阿藻 盛之
専務取締役     粟村 元則
取締役工場長    柿木 博樹
取締役        阿藻 茂美

事務所  本社--------広島県福山市鞆町後地1567-1

直売店  ・鯛匠の郷本店 ・さんすて福山店  ・さんすて岡山店 ・天満屋福山地下一階店 ・広島空港売店
 ・広島駅新幹線名店街店  ・広島駅南口店 ・銘店舎松永店
 ・小魚阿も珍 川口店、駅家店、神辺店、松永店、さんすて福山店

取引先
全国有名珍味問屋 Kiosk 天満屋各店
天満屋ストアー各店 全国有名百貨店
全国中央市場 全国量販店

仕入先
味の素株式会社 池田糖化工業株式会社
オタフクソース株式会社 奥野製薬工業株式会社
株式会社合食 キューピータマゴ株式会社
昭和産業株式会社 三栄源エフエフアイ株式会社
武田薬品工業株式会社 食協株式会社
鳥越製粉株式会社 東海澱粉株式会社
株式会社本家中村家 株式会社ナカノス
日本食研株式会社 松田産業株式会社
山口県漁連協同組合連合会 全国各荷受機関
全国各魚連関係

沿 革
昭和24年 株式会社阿藻海産珍味工業所設立。
昭和28年 現在地に工場を建設して移転。
昭和30年 鞆町内、平地区に第2工場、 江ノ浦地区に作業場を建設。
昭和34年 資本金300万円に増資。
昭和36年 資本金700万円に増資。
昭和40年


資本金1,000万円に増資。
本社近接地に第二工場延べ900㎡を増設し、平地区、江ノ浦地区の作業場を本社に統合。
工場敷地2,400㎡に拡張。
広島営業所開設。敷地103㎡
昭和43年

株式会社阿藻珍味に改称
岡山営業所を開設。敷地815㎡
昭和46年


本社敷地内に重量鉄骨3階建延500㎡、4階建延1,200㎡を開設し、包装・出荷・資材倉庫を拡張し、応接・会議・従業員の教養娯楽の各室を完成。
昭和47年


予備敷地3,000㎡を確保。
長尺コンベヤーによる、大型魚焼機を導入し、続いて多段式コンベヤーによる、乾燥練製品の焼成機完成。
昭和50年 福山駅、サントーク商店街に直売店を開設。
昭和51年 岡山出張所に岡山工場500㎡を併設。
昭和52年 小郡駅各店街に小郡店開設。
昭和53年

工場排水処理施設完成。
福山市沖野上に4階建ビル837.5㎡を建設。敷地502㎡
昭和54年



サントーク2番街に料理小魚阿も珍出店。
魚体完全自動処理機完成、特許申請。
真空乾燥機、製氷機、貯氷庫、焼物自動串打機、自動焼魚機、自動制御バーナー等、新設備を開発・完成し、生産合理化が大いに進展す。
昭和55年
沼隈郡能登原地区に敷地9,911㎡を確保。
昭和58年
沼隈町能登原に阿伏兎工場1,850㎡建設。
昭和62年

株式会社阿藻水興設立。
広島市西区商工センターに広島営業所開設。
敷地1,783㎡本社工場全焼。
平成元年
本社工場隣接地605㎡確保。
平成2年
阿伏兎工場隣接地5,226㎡確保。
平成3年

本社工場完成。建物延3,488㎡売店46㎡広島駅名店街開設。
岡山市千鳥町に岡山営業所敷地470㎡確保。
平成4年
岡山市千鳥町に岡山営業所、うをの里、岡山店開設。
平成5年
広島空港売店開設。
平成6年
阿伏兎工場に練製品製造ライン増設及び、麺製造ライン開設。
平成10年

ジョン万次郎福山駅店出店。
株式会社阿藻食機を株式会社A・M・Oに社名変更。
平成11年 小魚阿も珍川口店出店。
平成13年

小魚阿も珍駅家店出店。
資本金2000万円に増資。
平成14年
小魚阿も珍春日店出店。
平成15年
福山ロッツ店出店。
平成17年

小魚阿も珍神辺店出店。
阿伏兎工場に麺製造ライン増設。
平成18年
さんすて岡山店・岡山駅店 出店。
平成19年 株式会社A・M・O 業務統合。
さんすて福山リニューアルオープン。
キッチンプラス引野店オープン。
阿伏兎工場統合。
平成20年 「うをの里」を20周年を機に「鯛匠の郷」にリニューアルオープン。
平成22年 小魚阿も珍川口店リニューアルオープン。
キッチンプラス西新涯店オープン。
銘店舎松永店オープン。
広島空港売店リニューアルオープン。
平成23年 キッチンプラス西新涯店を小魚阿も珍新涯店にリニューアル。
平成24年 銘店舎 五日市店オープン
平成25年 第一回鞆の浦吊るし飾り「傘えびす」開催。
小魚阿も珍 松永店オープン。
広島駅新幹線名店街店リニューアルオープン。
株式会社 鎌倉とも乃 設立。
平成26年 鎌倉とも乃店 オープン。
本社工場統合。
小魚阿も珍 さんすて福山店オープン。

表彰経歴
●黄綬褒章 昭和48年 ●日本食品衛生協会長賞 昭和47年
●名誉総裁章 昭和44年 ●広島県衛生協会長賞 昭和46年
●法務大臣感謝状 昭和48年 ●福山市衛生協会長賞 昭和49年
●厚生大臣表彰 昭和50年 ●福山保健所長賞 昭和42・43・44・45年
●福山労働基準協会長賞 昭和41・46年

農林大臣賞
●キスの塩干 昭和39年 ●丸サヨリの一夜干 昭和49年
●カレイの味醂干 昭和44年 ●キング海老 昭和51年
●キスの一夜干 昭和49年 ●海宝珍 昭和52年

消費者大賞
2回受賞

水産庁長官賞
●車海老 昭和30年 ●各府県知事賞 16回
●ポン酢サヨリ 昭和41年 ●各市長賞 16回
●ふぐ一夜干 昭和42年 ●各局部長賞  8回
●穴子照焼 昭和52年 ●日本国有鉄道総裁賞  5回
●海老鉄板焼 昭和53年 ●日本公正取引委員長賞  3回
●いわしの梅煮 昭和57.60年 ●全国観光土産品協会長賞  9回
●各新聞社及び各種団体賞 15回
●認定書 推薦状 感謝状 19回